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沖縄シュノーケルポイント紹介(4)

沖縄でマリンスポーツといえばサーフィン、ウィンドサーフィン、バナナボート、パラセールとイロイロありますが、子供でも手軽に楽しめるのはなんでしょうか。沖縄でシュノーケリングなら子供でも安心してマリンスポーツを楽しむことができそうです。一連の指導は受けなければなりませんが、スクーバダイビングと違って簡単な道具で始められるので費用的にもいいと思います。その沖縄のシュノーケリングポイントをご紹介していきましょう。

<恩納ポイント@沖縄県恩納村恩納>
沖縄本島北部の恩納村にあるのが「恩納ポイント」と呼ばれるダイビング(シュノーケル)ポイントです。沖縄本島の代表的なダイビングポウイントで、多くのダイバーが自分の好きなポイントとしてこの名をあげるポイントです。しかし、恩納小学校の北側を入り、未舗装のデコボコ道を進み、右へカーブしてしばらく行った先にあるのでアクセスは非常に悪く全く観光客が来ないポイントのため非常に分かりにくいそうです。

<アポガマ@沖縄県恩納村恩納>
沖縄本島北部、58号線から万座毛入口に入って未舗装道路に突き当たり、そこから歩きで茂みの中にある細い道を入っていくと突然開けるのが「アポガマ」です。ゴツゴツした巨大な岩が転がる独特な景観の浜辺で、遠浅の海の先に広がる見事な景観は目を見張るダイナミックな迫力です。名前の由来は、昔恋人たちが約束(アポ)して出会った洞穴(ガマ)ということらしいです。

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沖縄シュノーケルポイント紹介(3)

今回は沖縄にシュノーケル・ツアーに行くための、沖縄シュノーケル・スポットご紹介、第3弾です。今度の夏に沖縄旅行をしてシュノーケルデビューを予定していますが、沖縄なんて滅多に行けるものではありません。特に今回は海に潜るシュノーケルがメインなので、失敗は許されません。沖縄のシュノーケルポイントを事前にみっちり研究して、無駄のない旅行計画を作りたいと思います。

<大泊ビーチ@沖縄県うるま市与那城伊計>
沖縄本島の中東部、勝連半島の海中道路から橋でつながる3つの離島の一番奥に位置するのが沖縄県うるま市与那城伊計「伊計島」です。道中は美しい風景が広がり、沖縄本島からの絶好のドライブコースでもあります。伊計島にはいくつかビーチがありますが、大泊ビーチはシュノーケルにぴったりのポイントです。

大泊ビーチはのどかなさとうきび畑を抜けた先にある穴場的なビーチで、真っ白な砂浜と澄んだ海が特徴でシュノーケルには最適のポイントだという噂です。沖縄本島では事故が多いためか、シュノーケル不可のビーチも多いのですが、この大泊ビーチでは手軽に楽しめます。

<百名(ひゃくな)ビーチ@沖縄県南城市玉城字百名>
沖縄県那覇市から国道331号線を南下、海沿いに沖縄南部をひとまわりした玉城村にあるのが「百名ビーチ」です。沖縄本島南部指折りの新原(みーばる)ビーチからほど近い天然の浜辺です。設備といった設備は何もありませんが、マリンスポーツとしてシュノーケルを楽しむことが出来ます。

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沖縄旅行計画

来年の夏の沖縄旅行は海に潜るシュノーケルがメインイベントなのですが、一応家族みんなで行くので観光ポイントもいくつかおさえておかなければなりません。沖縄ってけっこうおさえておかなければならないポイントが多いんですよ~(=^_^=)沖縄観光旅行で行きたいポイント、やっときたいポイントを今回は自分なりにまとめておきたいと思います。

沖縄といえば「沖縄そば」は食べとかないといけません。空港内にある食堂でもいただけますが、ラーメンと言うよりもどちらかというとうどんに近い感じですかねぇ。各店独特の工夫がこらしてあるのでいくつか食べ比べてみたいですね。今度、取り寄せて沖縄旅行の予行演習をしておきたいと思います。

同じくグルメ関係で言うと、沖縄と言えば「ステーキ」じゃないですか。沖縄はステーキが安くて美味しいというのが有名ですね。やっぱりアメリカ軍の兵隊さんたちがステーキを食べるから昔からステーキを安く大量に提供する店が沖縄には多いのでしょうか。ステーキのスタイルもとってもアメリカンなので、ボリュームも味もとっても大味な感じがします。

それから沖縄でおさえておかなければならないのが、太平洋戦争における沖縄戦の歴史だと思います。沖縄は日本の中で唯一地上戦が行われた場所で、戦争の爪痕も多く残っています。戦後半世紀以上が経ちましたが、歴史に埋没させることなく記憶にとどめて、子子孫孫に伝えていかなければならないんじゃないかと思います。

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沖縄のシュノーケルポイント紹介(2)

今回も前回に引き続いて沖縄のシュノーケルポイントに的を絞ってポイントを探していきましょう。沖縄には数多のシュノーケルポイントがあります。簡単に沖縄のシュノーケルポイントの魅力を説明するのは難しいのですが、その沖縄のシュノーケルポイントをご紹介していきましょう。

<大渡海岸@沖縄県糸満市大渡>
沖縄県那覇より331号線をひめゆりの塔方面、そこから東へ2km行って「大度浜海岸」の看板を右折。農道を進むと大渡園地という小さな看板があるのでそこをそちらに向けて行くと目的地です。大渡海岸は、かの「ジョン万次郎」が上陸した海岸として知られています。

南部のダイビングポイントでもあり、遠浅の海でサンゴや大物の魚にも出会える穴場として知られています。空港からも比較的近いので、旅行の最終日にひと潜りして帰るポイントとして最適です。

<砂辺(宮城海岸)@沖縄県北谷町宮城>
沖縄県恩納村の真栄田岬と並ぶ本島における有名なダイビングポイントです。浅瀬のサンゴの隙間にルリスズメダイやクマノミなどを見つけることができ、間近で見れるポイントです。

波があるときはサーフィン、ない時にはダイビングポイントとしてマリンスポーツ愛好者をひきつけるNo.1ポイントです。マリンスポーツを楽しむ人でいつも賑わいをみせるここは、沖縄のマリンスポーツのメッカとも言える開放的かつクールなポイントです。サーフィン、ダイビングショップも多くがこのポイントに集中しています。

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沖縄のシュノーケルポイント紹介(1)

今回は旅の目的である沖縄のシュノーケルポイントに的を絞ってポイントを探していきましょう。沖縄は日本でも有数のシュノーケルポイントの宝庫です。沖縄の海は綺麗だし、やっぱり離島特有の雰囲気があります。沖縄の海に潜りたいと思っているのは私だけではないと思います。その沖縄のシュノーケルポイントをご紹介していきましょう。

<真栄田岬@沖縄県恩納村真栄田>
沖縄本島でも有名なシュノーケルポイントです。もちろんダイビングスポットとしてのほうが有名で、休日には常時たくさんのダイバーで賑わっています。シュノーケルでも十分楽しめるポイントですが、波があるときは注意が必要です。

ここの海は外洋と接していることもあって、大きなツバメウオと出会うことができる貴重なポインとなっていますト。以前は急な岩場を降りなければいけませんでしたが、2006年春に手すりと海べりまで楽に降りていける階段が整備されたので比較的安全に海までおりられるのもポイントですね。

<宇佐浜(うざはま)ビーチ@沖縄県国頭村辺戸>
沖縄県国頭村辺戸の辺戸岬のすぐ東側に位置するビーチです。観光客も少なく、地元の家族連れがいくつか磯遊びに来ているのみなので、プライベートビーチ感覚でシュノーケルを楽しめるポイントです。

<佐手@沖縄県国頭村佐手>
沖縄県、国頭村立佐手小学校の真ん前にあるシュノーケルの好ポイントです。釣り人を何人か見かける程度の穴場ポイントです。

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子供のころの思い出

シュノーケルではないのですが、子供のころ竹筒みたいなものをシュノーケル代わりにして海や川に潜った経験はないでしょうか。男の子だったら、忍者の真似ごとみたいな感じでシュノーケルっぽいことをやった記憶がある人も多いのではないでしょうか。

そんなときに竹筒に水が入ってきて大変な目にあったという経験が私にはあります。ただ、それは海や川ではなく、お風呂での記憶ですが・・・;(^.^);そんなときに覚えたのが、口から竹筒を放すというポイントです。これは前回ご紹介したシュノーケルのポイントと一緒ですね。

今回はそのシュノーケルのポイントの続きです。シュノーケルは、マスク、シュノーケル、フィンの3点セットをつけて、海で泳いだり潜ったりしながら、魚や海中の景色を見てまわることをいいます。シュノーケルは上記の3点セットさえあれば気軽に始められるので、マリンスポーツの入門として最適です。

シュノーケルのポイントですが、意外と口だけで呼吸を続けるというのは、慣れないと苦しいことがポイントのひとつです。まずは、シュノーケルを使って口だけで呼吸をすることに慣れましょう。最初は水に入らないでやったほうが良いかと思います。

口にくわえる部分(マウスピースと言います)全体を口の中に入れ、歯で噛むチップの部分を軽く噛みます。それから口唇の内側でマウスピースの外側を押さえつけるようにくわえましょう。慣れないうちは難しいかもしれませんが、慣れることもポイントです。

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シュノーケルポイントのポイント(1)

まずシュノーケルについて重要なポイントというのを確認しておきましょう。シュノーケルポイントのポイントは、(1.)第一にそこが「シュノーケル」をしても良い場所なのかどうかということが挙げられます。沖縄の海のように綺麗な海でも、シュノーケルが禁止されていたら元も子もないので、シュノーケルの許可エリアかどうかを知ることが第一のポイントです。

次に(2.)透明な海かどうかということが挙げられます。当たり前のことですが、透明度の低い海では十分にシュノーケルを楽しむことはできません。水のきれいなポイントを探すことが重要です。

次にシュノーケルをする際の注意点ポイントを確認しておきましょう。シュノーケルは、便利なマリングッズですが、シュノーケルの使い方を誤ると突然水を吸い込み、パニックを起こして溺れてしまうケースもあります。安全なシュノーケルを楽しむために、シュノーケルの基本的使用方法を身に付けましょう。

まずポイントとして押さえておかなければならないのが、「シュノーケルは水が入ってくるのが当たり前」というポイントです。息吹きが出来ない場合はシュノーケルを口からはずしましょう。また、シュノーケルに水が入ってきた時のために、シュノーケル内の水を吐き出す方法「シュノーケルクリア」をマスターするようにしましょう。シュノーケルの中に水が残っている場合は、残った水を勢い良く吐き出すか、シュノーケルを口から外すのが重要なポイントです。

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海に潜りたい!

わたくし、来年の夏に沖縄旅行を計画しているのですが、「海に潜りたい」のです。夏の沖縄だからそんなの当たり前と言われそうなのですが、ホントに今回の沖縄旅行は海に潜るために行く予定なのです。

沖縄には何度か観光旅行で行ったことがあるのですが、海は遠目に見ただけで専ら内地の観光スポット巡りというパック旅行だったので海に入ったことがないのです・・・┌(×_×)┐もともと出不精で夏に海水浴に行くこともあまりないのですが、一念発起海に入りたくなったのです。それも沖縄の海に。

というのも「シュノーケル」というものを知ったからです。以前のシュノーケルを知るまでは、海に潜るといえばスクーバダイビングだけでした。そのスクーバダイビングの評判も、初心者が体験ダイビングで潜った場合、海底に這いつくばってるだけ、とか、圧縮空気を吸うのでダイビング体験後は12時間以上、飛行機に乗れないとかネガティブな評判ばかりでした・・・┌(×_×)┐

しかし「シュノーケル」の場合、ライセンスも必要なく、用具もシュノーケルとマスクとフィンの3つだけ。手軽に楽しめる上、シュノーケルを楽しんだ後、すぐに飛行機に乗ることも可能だということを知ったのです!(=^_^=)特に沖縄の離島で透き通った海にシュノーケルで潜るのは格別ということを聞いて、いてもたってもいられなくなったのです。

でもそこは慎重な性格のわたくし、すぐに沖縄へ飛び立ってシュノーケルをするというわけにはいきません。まずは沖縄のシュノーケルポイントを研究して、来年の夏の沖縄旅行に備えたいと思ってブログを始めたのです。