シュノーケルをするならコチラ!
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ポイント, 沖縄
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沖縄のポイント

沖縄のシュノーケルポイントをこれまで、いくつかご紹介してきました。
沖縄にはシュノーケルができるビーチやダイビングスポットが豊富にあるのですが、沖縄在住でない場合には、なかなかそのポイントに行けないというのが現状です。
やっぱり透き通ったキレイな海で、シュノーケルをするのが憧れですよね。
映画「ファインディング・ニモ」やリュック・ベッソン監督の「グランブルー」など、好きな映画は青い海が舞台の映画です。
特に「グランブルー」の主人公ジャック・マイヨールは、素もぐり(アプネア)の選手で、深海100m近いところまでなんの器具も使わずに潜っていきます。そこは、南欧の輝く太陽の日差しも届かない漆黒の海になるわけですが、そこに至るまでの海の様子がとても魅力的に描かれていました。
沖縄の海で、そういった経験が出来るかどうかはわかりませんが、日本で青い海を満喫するには沖縄の海は欠かせないポイントだと思います。南国の海は、シュノーケルやスクーバダイビング愛好家には憧れの海です。透き通る青い海に潜って、魚と戯れることが出来るなんて、サイコーだと思いませんか。
今年はもうすぐ10月です。来年の夏には、沖縄の海でマリンスポーツ、特にシュノーケルやスクーバダイブングにがっつりと取り組んでみたいと思っています。沖縄のシュノーケルポイント、ダイビングポイントをひとつひとつ巡って、いろんな海を経験したいと考えています(=^▽^=)

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ポイント, 沖縄
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シュノーケルの種類

沖縄でシュノーケルをする場合、やはり初心者が深い海に潜るのは怖いと思います。
足のつかない海に潜るのは、やっぱり勇気がいるものです。特に小さなお子さんの場合は、怖がってトラウマにでもなったら元も子もありません。
そこで最初にトライしたいのが、ビーチシュノーケルです。
白いビーチから遠浅の海でライフジャケットを付けてシュノーケルするものなんで、就学前のお子さんでもお父さんお母さんと一緒にシュノーケルを楽しむことが出来ます。デジカメに防水器具を装着して水中写真を撮れば、魚の泳ぐ姿を撮れますし、いい思い出になること間違いなしです。
そして少しステップアップしたいなと思っているシュノーケル初心者・中級者は、さまざまなシュノーケルポイントに挑戦してみましょう。本格的なダイビングはちょっと・・・と感じていらっしゃる方でも、シュノーケルならもう少し手軽に楽しむことが出来るのでおすすめです。
ちょっと深い海でも、最初のうちはライフジャケットを付けて水面に顔を浸けているだけでも透き通った海の魅力が感じられると思います。もちろん、中級者になれば、ライフジャケットをはずして少し深く潜ることもできます。
ダイビングショップが企画するダイビングコースやシュノーケルコースには、洞窟探検コースなどもあるので海の中から太陽を見上げるあの感動体験を経験することもできるんですよ!
なんだかワクワクしてきませんか。
やっぱり、沖縄の青く透き通った海を満喫するためには、シュノーケルやダイビングは欠かせないポイントだと思います。

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沖縄旅行のポイント

夏の沖縄旅行はシュノーケルがメインテーマですが、今回は沖縄旅行をする際のポイントをケース別にチェックしてみましょう。沖縄はマリンスポーツ、観光、グルメとなんでもござれの観光ポイントですが、どんな人たちと一緒に行くかによって楽しみ方も様々です。
<沖縄に社員旅行の場合>
社員旅行で沖縄に行く場合には、観光がメインになるでしょう。国際通りや首里城など観光ポイントをおさえていく必要があると思います。若者チームはマリンスポーツも楽しみたいところですが、社員旅行で楽しめるのはシュノーケルくらいではないでしょうか。宿泊先のホテルがオーシャンビューでビーチ隣接であればポイント高いですね。社長や上司がゴルフをしたい場合にはゴルフ場が隣接しているほうがポイント高いかもしれません。
<沖縄に卒業旅行の場合>
沖縄に卒業旅行のポイントは、基本的に5,6人の仲良しグループのはずなので思いっきりレジャーを組み入れましょう。当然、マリンスポーツは必須ですね。スクーバダイビングなどもいい機会なのでチャレンジしてみてもいいと思います。グルメもポイントのひとつで、現地に行ってから探すと結構見つからないので、沖縄に行く前にいくつか候補を探しておくのがポイントです。
<沖縄に家族旅行の場合>
沖縄に家族で行く場合には、子供でも楽しめる旅行行程にするのがポイントです。大人はついビーチでゆっくりしたいと思ってしまいがちですが、子供は元気なので海でゆっくり寝てることが出来ません。シュノーケルなど手軽なマリンスポーツでいいので組み込んであげましょう。

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沖縄シュノーケルポイント紹介(4)

沖縄でマリンスポーツといえばサーフィン、ウィンドサーフィン、バナナボート、パラセールとイロイロありますが、子供でも手軽に楽しめるのはなんでしょうか。沖縄でシュノーケリングなら子供でも安心してマリンスポーツを楽しむことができそうです。一連の指導は受けなければなりませんが、スクーバダイビングと違って簡単な道具で始められるので費用的にもいいと思います。その沖縄のシュノーケリングポイントをご紹介していきましょう。
<恩納ポイント@沖縄県恩納村恩納>
沖縄本島北部の恩納村にあるのが「恩納ポイント」と呼ばれるダイビング(シュノーケル)ポイントです。沖縄本島の代表的なダイビングポウイントで、多くのダイバーが自分の好きなポイントとしてこの名をあげるポイントです。しかし、恩納小学校の北側を入り、未舗装のデコボコ道を進み、右へカーブしてしばらく行った先にあるのでアクセスは非常に悪く全く観光客が来ないポイントのため非常に分かりにくいそうです。
<アポガマ@沖縄県恩納村恩納>
沖縄本島北部、58号線から万座毛入口に入って未舗装道路に突き当たり、そこから歩きで茂みの中にある細い道を入っていくと突然開けるのが「アポガマ」です。ゴツゴツした巨大な岩が転がる独特な景観の浜辺で、遠浅の海の先に広がる見事な景観は目を見張るダイナミックな迫力です。名前の由来は、昔恋人たちが約束(アポ)して出会った洞穴(ガマ)ということらしいです。

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沖縄シュノーケルポイント紹介(3)

今回は沖縄にシュノーケル・ツアーに行くための、沖縄シュノーケル・スポットご紹介、第3弾です。今度の夏に沖縄旅行をしてシュノーケルデビューを予定していますが、沖縄なんて滅多に行けるものではありません。特に今回は海に潜るシュノーケルがメインなので、失敗は許されません。沖縄のシュノーケルポイントを事前にみっちり研究して、無駄のない旅行計画を作りたいと思います。
<大泊ビーチ@沖縄県うるま市与那城伊計>
沖縄本島の中東部、勝連半島の海中道路から橋でつながる3つの離島の一番奥に位置するのが沖縄県うるま市与那城伊計「伊計島」です。道中は美しい風景が広がり、沖縄本島からの絶好のドライブコースでもあります。伊計島にはいくつかビーチがありますが、大泊ビーチはシュノーケルにぴったりのポイントです。
大泊ビーチはのどかなさとうきび畑を抜けた先にある穴場的なビーチで、真っ白な砂浜と澄んだ海が特徴でシュノーケルには最適のポイントだという噂です。沖縄本島では事故が多いためか、シュノーケル不可のビーチも多いのですが、この大泊ビーチでは手軽に楽しめます。
<百名(ひゃくな)ビーチ@沖縄県南城市玉城字百名>
沖縄県那覇市から国道331号線を南下、海沿いに沖縄南部をひとまわりした玉城村にあるのが「百名ビーチ」です。沖縄本島南部指折りの新原(みーばる)ビーチからほど近い天然の浜辺です。設備といった設備は何もありませんが、マリンスポーツとしてシュノーケルを楽しむことが出来ます。

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沖縄旅行計画

来年の夏の沖縄旅行は海に潜るシュノーケルがメインイベントなのですが、一応家族みんなで行くので観光ポイントもいくつかおさえておかなければなりません。沖縄ってけっこうおさえておかなければならないポイントが多いんですよ~(=^_^=)沖縄観光旅行で行きたいポイント、やっときたいポイントを今回は自分なりにまとめておきたいと思います。
沖縄といえば「沖縄そば」は食べとかないといけません。空港内にある食堂でもいただけますが、ラーメンと言うよりもどちらかというとうどんに近い感じですかねぇ。各店独特の工夫がこらしてあるのでいくつか食べ比べてみたいですね。今度、取り寄せて沖縄旅行の予行演習をしておきたいと思います。
同じくグルメ関係で言うと、沖縄と言えば「ステーキ」じゃないですか。沖縄はステーキが安くて美味しいというのが有名ですね。やっぱりアメリカ軍の兵隊さんたちがステーキを食べるから昔からステーキを安く大量に提供する店が沖縄には多いのでしょうか。ステーキのスタイルもとってもアメリカンなので、ボリュームも味もとっても大味な感じがします。
それから沖縄でおさえておかなければならないのが、太平洋戦争における沖縄戦の歴史だと思います。沖縄は日本の中で唯一地上戦が行われた場所で、戦争の爪痕も多く残っています。戦後半世紀以上が経ちましたが、歴史に埋没させることなく記憶にとどめて、子子孫孫に伝えていかなければならないんじゃないかと思います。

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沖縄のシュノーケルポイント紹介(2)

今回も前回に引き続いて沖縄のシュノーケルポイントに的を絞ってポイントを探していきましょう。沖縄には数多のシュノーケルポイントがあります。簡単に沖縄のシュノーケルポイントの魅力を説明するのは難しいのですが、その沖縄のシュノーケルポイントをご紹介していきましょう。
<大渡海岸@沖縄県糸満市大渡>
沖縄県那覇より331号線をひめゆりの塔方面、そこから東へ2km行って「大度浜海岸」の看板を右折。農道を進むと大渡園地という小さな看板があるのでそこをそちらに向けて行くと目的地です。大渡海岸は、かの「ジョン万次郎」が上陸した海岸として知られています。
南部のダイビングポイントでもあり、遠浅の海でサンゴや大物の魚にも出会える穴場として知られています。空港からも比較的近いので、旅行の最終日にひと潜りして帰るポイントとして最適です。
<砂辺(宮城海岸)@沖縄県北谷町宮城>
沖縄県恩納村の真栄田岬と並ぶ本島における有名なダイビングポイントです。浅瀬のサンゴの隙間にルリスズメダイやクマノミなどを見つけることができ、間近で見れるポイントです。
波があるときはサーフィン、ない時にはダイビングポイントとしてマリンスポーツ愛好者をひきつけるNo.1ポイントです。マリンスポーツを楽しむ人でいつも賑わいをみせるここは、沖縄のマリンスポーツのメッカとも言える開放的かつクールなポイントです。サーフィン、ダイビングショップも多くがこのポイントに集中しています。

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沖縄のシュノーケルポイント紹介(1)

今回は旅の目的である沖縄のシュノーケルポイントに的を絞ってポイントを探していきましょう。沖縄は日本でも有数のシュノーケルポイントの宝庫です。沖縄の海は綺麗だし、やっぱり離島特有の雰囲気があります。沖縄の海に潜りたいと思っているのは私だけではないと思います。その沖縄のシュノーケルポイントをご紹介していきましょう。
<真栄田岬@沖縄県恩納村真栄田>
沖縄本島でも有名なシュノーケルポイントです。もちろんダイビングスポットとしてのほうが有名で、休日には常時たくさんのダイバーで賑わっています。シュノーケルでも十分楽しめるポイントですが、波があるときは注意が必要です。
ここの海は外洋と接していることもあって、大きなツバメウオと出会うことができる貴重なポインとなっていますト。以前は急な岩場を降りなければいけませんでしたが、2006年春に手すりと海べりまで楽に降りていける階段が整備されたので比較的安全に海までおりられるのもポイントですね。
<宇佐浜(うざはま)ビーチ@沖縄県国頭村辺戸>
沖縄県国頭村辺戸の辺戸岬のすぐ東側に位置するビーチです。観光客も少なく、地元の家族連れがいくつか磯遊びに来ているのみなので、プライベートビーチ感覚でシュノーケルを楽しめるポイントです。
<佐手@沖縄県国頭村佐手>
沖縄県、国頭村立佐手小学校の真ん前にあるシュノーケルの好ポイントです。釣り人を何人か見かける程度の穴場ポイントです。

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海に潜りたい!

わたくし、来年の夏に沖縄旅行を計画しているのですが、「海に潜りたい」のです。夏の沖縄だからそんなの当たり前と言われそうなのですが、ホントに今回の沖縄旅行は海に潜るために行く予定なのです。
沖縄には何度か観光旅行で行ったことがあるのですが、海は遠目に見ただけで専ら内地の観光スポット巡りというパック旅行だったので海に入ったことがないのです・・・┌(×_×)┐もともと出不精で夏に海水浴に行くこともあまりないのですが、一念発起海に入りたくなったのです。それも沖縄の海に。
というのも「シュノーケル」というものを知ったからです。以前のシュノーケルを知るまでは、海に潜るといえばスクーバダイビングだけでした。そのスクーバダイビングの評判も、初心者が体験ダイビングで潜った場合、海底に這いつくばってるだけ、とか、圧縮空気を吸うのでダイビング体験後は12時間以上、飛行機に乗れないとかネガティブな評判ばかりでした・・・┌(×_×)┐
しかし「シュノーケル」の場合、ライセンスも必要なく、用具もシュノーケルとマスクとフィンの3つだけ。手軽に楽しめる上、シュノーケルを楽しんだ後、すぐに飛行機に乗ることも可能だということを知ったのです!(=^_^=)特に沖縄の離島で透き通った海にシュノーケルで潜るのは格別ということを聞いて、いてもたってもいられなくなったのです。
でもそこは慎重な性格のわたくし、すぐに沖縄へ飛び立ってシュノーケルをするというわけにはいきません。まずは沖縄のシュノーケルポイントを研究して、来年の夏の沖縄旅行に備えたいと思ってブログを始めたのです。